たまには、日頃の感謝の意味も込めて「あっ!!」と驚くようなプレゼントを用意したい。
と、会社の帰り道、夜空を見上げながら思いました。
例えば、この星をプレゼントするとか・・・夢のような話か・・・自宅に帰り、調べてみると、ありました!!
20倍以上の天体望遠鏡で観測可能な13等星までの星に、アルファベットや数字で名前を付けて自分のものに出来るといいます。
日本では、日本国内で見ることができる12星座の周りにきらめく星を選ぶ事ができるそうです。
2008年04月28日
結婚記念日に星をプレゼント
2008年04月21日
肌のたるみがよく分かるポイント
鏡をみるタイミングなので毎日の朝晩の顔のお手入れの時や、お手洗いに行ったとき、ショーウィンドウに映ったときなどして自分の顔を見る機会というのは結構あると思いますが、大半は正面から見ているということになります。しかもそういう時は作っていると言うか、意識をしているので選りすぐりの顔を見ていることになります。
しかし、普段の自分の顔を見る時は大抵他人から見られている時と言うことになります。正面よりは圧倒的に横顔を見られている場合がおおいでしょう。しかも、その横顔と言うのは見た目の年齢がばっちり現れるポイントがたくさんあるので注意が必要です。
横顔と言うのは正面から見ている以上に、肌サインが表れます。目じりに出来た小さなシミやアイメイクの乱れ、また今までなかった場所にシワが出来ているのを発見したり、ハリが思っている以上に無くなっていたり、頬がたるんでブルドック現象になっていたりと、肌のたるみ具合やトラブルがかなり発見できるポイントが横顔なのです。
2008年04月19日
必要な保障を追加
必要な保障を追加したり不必要な保障を解約したりするのです。
ちょうど子どもの成長や家族構成の変化に合わせて家のリフォームをするようなもので、保険もリフォームが必要であるということです。
結婚や子どもの誕生、転職や住宅の購入時などは生命保険の内容を見直すチャンスではないでしょうか。
毎月の保険料の支払いが負担になってきた時や、更新型の保険における更新時も見直しのチャンスとなるはずです。
計画的に生命保険に加入したつもりでも、すべてが計画どおりに進むとは限りません。
ライフプランを変更した時は保険の内容も変更することが大切であると思います。
若いうちに保険会社のセールスに進められるままに保険に加入した人も内容を1度確認してみる必要があるのではないでしょうか。
保険証券を1度じっくり読み、自分のライフスタイルに合った内容であるかどうかチェックするのです。
余分な保険料を支払っている可能性もありますし、必要な保障に達していない可能性もあります。
2008年04月16日
社葬について マナー編
社葬になると、社員は必然的にお手伝いをしなくてはいけません。
特に受付係になったら、取引先関係者などが弔問に訪れることが多くなりますので、社員としてマナーある行動で対応するようにします。
受付での対応が会社のイメージを表すといわれているぐらいです。
言葉遣いや社員同士のおしゃべりなどにも気をつけましょう。
社葬クラスの葬儀は、香典をお断りするケースが多いものです。
予め、香典辞退の旨を通達しているにも関わらず、それでも持参される弔問客は必ずいらっしゃいます。
その方がいくら故人と親しい仲であっても、絶対に受けとらないようにします。
また、社葬は一般の葬儀よりも、はるかに多い供花が並びます。
供花を並べる順番にもマナーがあります。
祭壇に一番近い順から、最上位・上位の順になります。
後々の取り引きにも影響が出ることがないように、配列順位には特に注意しましょう。
社員が社葬に参列する時の焼香は、一般会葬者が済んでからの焼香がマナーです。
会場の末席で待つようにしましょう。
また、取引先の知人に会っても、話し込むようなことは避け、軽く黙礼するぐらいにしておくことも大切です。